全国労働金庫協会でも生活資金を引っ張れます

制度についての考え方

この制度については返金しなければならない案件になりますが、手元資金で100万円作る事が出来ますね。

コロナの影響で減少してしまった方や今まともに仕事していてお金を緊急小口や総合支援で引っ張るのが難しい方はコチラから引っ張りましょう。

手元資金100万作ってしまえば借り入れになれどそれを元でに新しいビジネスにチャレンジも出来ますね。

僕ならこの手元資金100万作ったものを、ローリスクで増やすスキームも決めます。

安定した報酬がほしい方は、別で個別相談下さい。

今回のサポート受けてる方には無料で情報を出します。

 

全国労働金庫協会発表

 全国労働金庫協会(ろうきん)は20日、新型コロナウイルスの感染拡大の影響に伴う勤労者の生活支援に向けた特別融資を発表した。

1.勤労者生活支援特別融資(無担保)の概要

項 目 内 容
対象者 新型コロナウイルス感染拡大の影響により収入減少または離職し、生活資金等が必要な会員組合員の方*事業資金および投資目的にはご利用いただけません。
融資金利 年1.500%(固定金利、保証料込)
融資限度額 生活資金100万円以内教育または住宅資金を含む場合には300万円以内
融資期間 生活資金:10年以内、教育資金:20年以内、住宅資金:25年以内*2年以内の元金返済据置(元金返済を据置き、利息支払いのみ)を可とします。
取扱期間 2021年3月末まで

*詳細はお取引のあるまたはお近くの〈ろうきん〉にお問い合わせください。

*中央ろうきんでは、「緊急生活応援融資」にて取扱いをしております。詳細は、中央ろうきんホームページをご覧ください。

 

2.その他

上記1.に加え、①既にお借り入れいただいている融資の返済条件の緩和、②地方自治体との提携融資制度の取扱いなど、会員組合員以外の方を含むすべての勤労者の生活支援に向けた対応を行っております。

なお、〈ろうきん〉により取扱いが異なる場合がありますので、詳細につきましては、お取引のあるまたはお近くの〈ろうきん〉へご相談ください。

全国の〈ろうきん〉一覧ページ URL : https://all.rokin.or.jp/info/list.html

条件について

勤め先の規模が小売業は資本金・出資金5000万円以下または従業員数50人以下

サービス業はそれぞれ5000万円以下または100人以下、卸売業は1億円以下または100人以下、それら以外の業種は3億円以下または500人以下。

現在の勤務先に6カ月以上勤務し、現住所に3カ月以上居住、都内に在住もしくは在勤、税込み年収が800万円以下となっている。ローンセンターで申し込める。都内に5カ所あるローンセンターは、土日も申し込みが可能となっている。

東京都の方向けには↓もあります。

小池百合子知事は3月27日の記者会見でこの無利子融資について「中小企業勤務者の生活安定化を図る。非正規従業員も対象となっている」と説明した。都ではテレワーク導入を検討する中小企業向けには、従業員1000人未満の企業などを対象にテレワーク用の端末を、1社当たり1台を1カ月間無料で貸与する事業を開始することも発表した。募集期間は4月1日~7月31日まで。