ギャンブルとビジネスの関係性&勝ち組になるためのヒント


今日はギャンブルとビジネスの関係性について書いていきます。

一見するとビジネス=ギャンブルってのは全く別物に見えますが

実はギャンブルの考え方とビジネスって共通点があるんですよね。

そしてギャンブルもビジネスも勝ち組になるには共通点があります。

 

 

「えーギャンブルとビジネスが同じってどういうこと?」

と思う方が大多数だと思います。

 

 

だってそうですよね?

そもそもギャンブルなんてどこまで言ってもギャンブルです。

 

 

そして破滅に最も近づくルートって

身近な所で行くとギャンブルなはずなんですよね。

 

 

飲む打つ買う、有名な言葉ではありますが

僕の中では打つのが下手な人は破滅まっしぐらと思ってます。笑

 

 

パチンコ・競馬。主たるところだとこの2つ。

そしてちょっと広げるならカジノ。

 

 

大王製紙の井川社長がカジノで106億のマイナス。

ちょっと古いですが、大事件にもなりましたよねぇ~。

まぁココまで行くと逆に凄いですけど。笑

 

 

ちょっと本題から逸れそうなのでもとしますが

ここで改めて言わせて下さい。

 

 

僕はギャンブルでの考え方って、

ビジネスとほぼ同じだと思っています。

 

 

そしてギャンブルで勝てる人は

ビジネスでも成功できる確率が高いと思っています。

 

 

何でって?

 

 

答えは簡単です。

世の中は「勝ち組と負け組の2択しか無いから。」

 

 

胴元は別として今回は書きますが

競馬で負けた人間

パチンコで負けた人間

カジノで負けた人間

 

 

この裏には勝ち組がいるのも事実ですよね?

 

 

例えばカジノを例題として上げてみますが

ブラックジャックは攻略法がありますし

ポーカーでも飯を食っている人間もいます。

 

 

競馬だってそう。勝ち組はごく一部ですがいるのは事実。

そして今では減りましたがパチプロも存在しますよね?

 

 

結局大事なのは

「勝つための選択肢をとれる人が成功できる」と言うコト。

 

 

特にギャンブルで利益を出し続けることが出来る人は

「考え方、理論が本当にしっかりしている人が多い。」

 

 

ポーカーで飯を食う男と言えば

プロギャンブラーのぶきさんあたりが有名ですが、

僕も一度お会いしたことがあります。

 

 

理論が本当にしっかりしていて、

何故何十年も飯を食い続けていたのか?

はっきりと理論があって納得したんですよね。

 

 

そして今では自分の経験をもとに講演会を開いたり、

様々な業界向けに講師として成功されています。

 

 

僕もここ最近は調子が悪いですが…

2012年には理論を確立して競馬で大きな利益を叩きました。

このこともあって今は予想家として活躍する事が出来ています。

 

 

「じゃあどうやって勝ち組になる考え方を身につけるの?」

これ、大事ですよね。

 

 

ここからは今回のテーマで最も大事になる点ですが

「成功者の真似をする」

と言うのが手っ取り早いです。

 

 

例えばポーカーで勝ち続けたいなら?

僕はのぶきさんの話を聞くのが手っ取り早いと思います。

 

 

例えばパチプロになりたいなら?

手っ取り早くパチプロの人のやり方を真似するのが早い。

まぁ今だとハイエナぐらいしか無いと思いますが…。

 

 

競馬で勝ちづつけたいなら?

これも簡単な事で勝ってる人の予想手法を真似れば良いんです。

 

 

じゃあビジネスで成功したいなら?

言うまでもありませんが成功者の真似をするのが手っ取り早いです。

 

 

独学を貫いて成功する可能性も当然ありますが、

現時点で上手くいっていない人はまずは…

「真似てみる」

と言うのは絶対に選択肢に入れたほうが良いと思います。

 

 

僕はどちらかと言うと独学で貫いてきたタイプですが

遠回りしたなぁ…って後悔したことはホント多かったです。

 

 

だからこそ!

近道したい人は僕の記事で勉強してもらうも良しですし

他にも成功者のサイトを見るのは絶対にしたほうが良いです。

 

 

今後も色々書いていきたいと思いますが、

今日は長くなりそうなのでこの辺りにしときます(^o^)